top of page

NFRSラジオでは、すべてのリスナー・出演者が安心して参加できる放送環境を目指し、
放送に関わる基本的な方針と対応基準を「放送ガイドライン」として定めています。
パーソナリティ・スタッフはもちろん、リスナーの皆様にとってもNFRSの考え方を知っていただける資料として、
以下に全文を公開いたします。

NFRSラジオ 放送ガイドライン

NFRSラジオでは、すべてのリスナー・出演者・スタッフが安心して参加できる放送環境を目指し、放送・配信・SNS等に関わる基本的な方針と対応基準を「NFRSラジオ 放送ガイドライン」として定めています。

本ガイドラインは、表現を過度に制限することを目的とするものではありません。

出演者それぞれの個性、創造性、ユーモアおよび自由な表現を尊重しながら、他者の権利・尊厳・安全を守り、NFRSラジオに関わるすべての人が安心して楽しめる環境を維持するための共通基準として運用します。

 

 

基本理念

 

NFRSラジオは、

「誰もが安心して楽しめる、多様性と創造性に富んだ放送」

を目指します。

出演者・スタッフ等は、不特定多数の人に情報を届けるメディア活動に関わっていることを意識し、自由な表現と他者への配慮を両立した番組制作・活動を行います。

 

第1章 総則

 

第1条|目的

本ガイドラインは、NFRSラジオが制作・放送・配信する番組および関連する活動について、出演者・スタッフ等が共有すべき基本姿勢ならびに、問題が発生した場合の対応基準を定めるものです。

また、リスナーからの投稿、意見、問い合わせ、出演者等への接触について、NFRSラジオとしての対応方針を示すことを目的とします。

 

第2条|適用対象

本ガイドラインは、主として以下の者に適用します。

  • パーソナリティ

  • DJ

  • 番組出演者

  • 番組制作者

  • ディレクター

  • スタッフ

  • NFRSラジオの運営に関わる者

  • その他、NFRSラジオが適用対象として指定した者

ゲスト出演者、外部制作番組、提携番組その他についても、その関係・契約内容等に応じて本ガイドラインの全部または一部を適用する場合があります。

 

第3条|判断の基本原則

本ガイドラインへの違反または問題の有無については、特定の言葉や表現だけを切り取って機械的に判断するものではありません。

以下の事項を総合的に考慮します。

  • 発言または行為の内容

  • 前後の文脈

  • 発言の目的

  • 公開範囲

  • 社会的影響

  • 第三者への影響

  • NFRSラジオとの関連性

  • 故意または過失の程度

  • 同様の行為の反復性

  • 過去の注意・指導歴

  • 問題発生後の説明・訂正・対応

単純な言い間違い、誤認、偶発的なミスと、意図的または反復的な問題行為は区別して判断します。

また、苦情や批判の件数のみをもってガイドライン違反とは判断しません。

第2章 放送・番組制作における基本姿勢

 

第4条|多様性と人権の尊重

出演者・スタッフ等は、リスナーおよび第三者の多様な価値観や背景を尊重します。

人種、国籍、民族、出身、性別、性自認、性的指向、年齢、障がい、疾病、職業、容姿その他の属性のみを理由として、個人または集団の尊厳を不当に傷つけ、差別、排斥または攻撃を助長する表現を行ってはなりません。

 

第5条|情報の正確性

事実として情報を伝える場合には、可能な範囲で情報源および内容の正確性を確認してください。

確認できていない情報については、確定した事実であるかのように断定してはなりません。

意見、推測、予想、演出、フィクション等については、必要に応じて事実と区別できるよう配慮してください。

明らかな虚偽情報、改変された情報または重大な誤解を招く情報を、意図的または重大な過失によって拡散してはなりません。

 

第6条|差別的・排他的言動

NFRSラジオでは、以下のような言動を認めません。

  • 特定の人種、民族、国籍、出身等を理由とした侮辱・排斥

  • 性別、性自認、性的指向等を理由とした差別

  • 障がい、疾病等に対する差別・偏見

  • 特定の属性を持つ個人または集団に対する危害、排除、差別等の扇動

  • その他、個人または集団の尊厳を著しく傷つける差別的・排他的言動

本条における判断は、特定の法律上の「ヘイトスピーチ」の定義のみに限定せず、NFRSラジオ独自の放送・活動基準として行います。

 

第7条|誹謗中傷・人格攻撃

合理的な根拠なく、特定の個人または団体の社会的評価を著しく低下させる発言や、人格そのものを攻撃する行為を行ってはなりません。

批評、評論、反論、異論等を行うこと自体は禁止しません。

批判を行う場合には、可能な限り「行為・発言・事実」に対して行い、必要以上の人格攻撃とならないよう配慮してください。

第8条|暴力・違法行為等

以下の内容は原則として認めません。

  • 犯罪または違法行為の積極的な推奨・扇動

  • 他者への暴力・危害の扇動

  • 危険行為を無責任に推奨する内容

  • 反社会的行為を積極的に美化・助長する内容

事件、犯罪、社会問題等を報道・評論・研究・創作等の目的で取り扱うこと自体を禁止するものではありません。

第9条|性的・暴力的・その他刺激の強い表現

番組の内容、放送時間帯、対象となるリスナー等を考慮し、過度に性的、わいせつまたは残虐な表現については慎重に取り扱ってください。

単に「誰かが不快に感じる可能性がある」という理由のみで、直ちに禁止表現とは判断しません。

一方、特定の個人への侮辱や嫌がらせを目的とした表現、または番組内容として必要性が乏しい状態で過激な表現を反復する場合には、内容の変更等を求める場合があります。

第10条|政治・宗教・社会問題

政治、宗教、社会問題、歴史認識その他意見が分かれるテーマを取り扱う場合には、特に慎重な番組制作を行ってください。

NFRSラジオの番組内では、

  • 特定の政党、候補者、政治団体等への一方的な支持・投票等の呼びかけ

  • 特定の宗教・宗教団体への加入・信仰・寄付等の勧誘

  • 異なる政治的・宗教的立場にある者への人格攻撃

  • NFRSラジオ全体の公式見解であるかのような個人的主張

を行ってはなりません。

出演者自身の考えや社会問題に関する意見を述べること自体を禁止するものではありません。

政治・宗教・社会問題等を番組の主要テーマとして継続的に取り扱う場合には、事前にNFRSラジオ運営へ相談してください。

第11条|災害・防災・医療・事件事故等

災害、防災、医療、感染症、事件、事故その他、人命・身体・安全に大きな影響を及ぼす情報については、通常の話題以上に慎重に取り扱ってください。

可能な限り、

  • 国・地方公共団体

  • 気象庁

  • 警察・消防

  • 医療機関・公的機関

  • 当事者または公式発表

  • 信頼できる報道機関

  • その他確認可能な一次情報

等を確認してください。

SNS投稿、伝聞、噂、未確認情報等を取り上げる場合には、確認されていない情報であることを明確にしてください。

推測を公式情報または確定した事実であるかのように伝えてはなりません。

第12条|著作権その他の権利

番組またはNFRSラジオに関連する活動において、第三者が権利を有する音楽、音声、文章、写真、画像、映像、イラストその他の素材を利用する場合には、必要な権利確認・権利処理を行ってください。

NFRSラジオが利用許諾を得ている素材については、その許諾範囲および局の運用ルールに従ってください。

権利関係が確認できない素材については、使用前にNFRSラジオ運営へ相談してください。

第13条|個人情報・プライバシー

本人の承諾なく、以下のような非公開情報を放送・公開してはなりません。

  • 住所

  • 電話番号

  • メールアドレス

  • 勤務先・学校等の非公開情報

  • 家族等に関する非公開情報

  • 私的なメール・DM・メッセージ

  • その他、本人が一般公開していない私生活上の情報

公開済みの情報であっても、第三者の安全またはプライバシーを著しく害する可能性がある場合には、取り扱いに配慮してください。

第3章 番組外・SNS等における活動

第14条|個人的活動の尊重

NFRSラジオは、出演者・スタッフ等の私生活、思想、信条、趣味、交友関係および個人的な意見表明を原則として尊重します。

NFRSラジオは、出演者・スタッフ等の個人SNSアカウントや私生活を日常的に監視・管理することを目的としません。

また、NFRSラジオとは無関係な個人的意見や活動について、原則としてNFRSラジオが介入するものではありません。

第15条|個人SNS等への本ガイドラインの適用

前条にかかわらず、個人のSNS、ブログ、動画配信、イベントその他私的な活動であっても、以下の場合には本ガイドラインの対象となることがあります。

  1. NFRSラジオの出演者・スタッフ等であることを明示して行われた発信

  2. NFRSラジオ公式サイト、公式SNS、番組等を通じ、NFRSラジオの関係者であることが一般に確認できる状態で行われた発信

  3. NFRSラジオ、番組名、ロゴ、スタジオその他NFRSラジオとの関係を示す情報を利用した発信

  4. 個人的な発信であっても、NFRSラジオの出演者・スタッフ・リスナー・スポンサーその他関係者の安全または権利を侵害する行為

  5. 個人的な発信であっても、NFRSラジオの運営・信用・安全に具体的かつ重大な影響が生じた、またはその可能性が高い行為

当該行為が個人アカウントまたは私的活動として行われたことのみを理由として、本ガイドラインの適用対象外とはしません。

第16条|個人SNS等における重大な問題行為

前条に該当する場合、以下の行為は重大な問題として対応することがあります。

  • 差別的・排他的言動

  • 特定の属性を持つ個人または集団への侮辱、排除または危害の扇動

  • 重大な誹謗中傷・人格攻撃

  • 脅迫・暴力的言動

  • 他者への継続的な嫌がらせ

  • 違法行為または重大な危険行為の推奨・扇動

  • 明らかな虚偽情報を意図的に拡散する行為

  • NFRSラジオの非公開情報・個人情報等を無断で公開する行為

  • 上記に該当する内容を、自らの主張として意図的に引用・再投稿その他の方法により拡散する行為

個人的な政治的意見、社会問題に関する意見、宗教上の信条その他の正当な意見表明そのものを、本条に基づく処分理由とはしません。

第17条|NFRSラジオの公式見解との区別

個人SNS等で政治、社会問題その他意見の分かれるテーマについて発信する場合、必要に応じて個人的見解であることが分かるよう配慮してください。

NFRSラジオの許可なく、自らの意見をNFRSラジオ全体の公式見解であるかのように発信してはなりません。

第18条|内部情報・守秘

以下のような非公開情報については、NFRSラジオの許可なく第三者へ公開してはなりません。

  • 未発表の番組・企画情報

  • 出演者・スタッフ等の個人情報

  • 契約内容

  • スポンサー・広告等の非公開情報

  • アカウント・パスワード等

  • 放送設備・管理システム等に関する機密情報

  • その他、業務上知り得た非公開情報

第4章 リスナーからの投稿・意見等に関する対応

第19条|投稿・メッセージの取り扱い

NFRSラジオは、リスナーから寄せられるメッセージ、メール、SNS投稿、リクエスト、意見等を大切にします。

番組内で紹介する内容については、番組構成、放送時間、内容その他の事情を考慮し、NFRSラジオまたは各番組が選定します。

すべての投稿が番組内で紹介されること、または個別に返信されることを保証するものではありません。

第20条|番組内で紹介しない場合がある投稿

以下の投稿については、番組の編集方針として紹介・共有・返信等を行わない場合があります。

  • 特定の政党、候補者、政治団体等への支持・投票等を呼びかけるもの

  • 特定の宗教・宗教団体等への勧誘を目的とするもの

  • 商品・サービス等の無断広告・宣伝

  • 番組内容と著しく関係のない内容を大量に送信するもの

  • 同一または類似内容を著しく反復するもの

  • 放送に適さない個人情報を含むもの

  • その他、番組構成上紹介が適切でないと判断したもの

これらは、必ずしも「悪質投稿」を意味するものではありません。

第21条|対応を行わない、または制限する投稿・行為

以下に該当する投稿・メッセージ・行為については、紹介・共有・返信等を行わず、必要に応じて対応を制限する場合があります。

  • 差別的・排他的な言動

  • 出演者、スタッフ、他のリスナーその他第三者への誹謗中傷・人格攻撃

  • 脅迫、危害の予告または暴力的な言動

  • 個人情報・非公開情報の暴露

  • 継続的または執拗な嫌がらせ

  • なりすまし

  • 明らかな虚偽情報を事実として意図的に拡散する行為

  • 番組・出演者・運営を妨害することを目的とした行為

  • その他、第三者の権利・安全またはNFRSラジオの正常な運営に重大な支障を与える行為.

第22条|出演者・スタッフへの過度な接触

出演者・スタッフへの応援、感想、質問その他通常のコミュニケーションを制限するものではありません。

ただし、以下のような行為については対応する場合があります。

  • 拒否された後も繰り返し個人的な連絡を求める行為

  • 私生活、住所、勤務先、家族等の非公開情報を執拗に調べる行為

  • 非公開情報を第三者へ公開する行為

  • 面会、交際、金銭その他の要求を繰り返す行為

  • SNS、メール、問い合わせフォーム等を利用した継続的な嫌がらせ

  • 出演者・スタッフ等の安全を脅かす行為

  • なりすましその他虚偽の身分・関係性を利用した接触

  • その他、通常のリスナー活動の範囲を著しく超える行為

出演者・スタッフが不安または危険を感じる接触を受けた場合には、個人だけで対応せずNFRSラジオ運営へ報告してください。

第23条|問題のある投稿・行為への対応

悪質または問題のある投稿・メッセージ・行為を確認した場合、NFRSラジオは必要に応じて内容を記録・保全します。

内容および程度に応じて、

  • 個別返信を行わない

  • 注意・警告

  • SNSアカウントのミュート・ブロック

  • メール等の受信制限

  • 番組への投稿受付停止

  • NFRSラジオが管理・主催する企画等への参加制限

  • SNS等のサービス提供事業者への通報

  • 警察、弁護士その他関係機関への相談

等の対応を行う場合があります。

重大な脅迫、危害予告その他安全に関わる事案については、事前の警告を行わず必要な対応を行う場合があります。

第24条|正当な批判・苦情・意見

NFRSラジオは、本ガイドラインを、NFRSラジオ、番組、出演者または運営に対する正当な批判、異論、苦情または改善要求を排除する目的では使用しません。

内容がNFRSラジオにとって批判的または不都合であることのみを理由として、悪質投稿とは判断しません。

批判と誹謗中傷等の区別については、内容、表現、目的、反復性、第三者への影響、安全上の問題等を総合的に判断します。

第5章 問題・トラブル発生時の対応

第25条|問題発生時の初動

問題のある放送、SNS発信その他の行為が確認された場合、出演者・スタッフ等は可能な限り速やかにNFRSラジオ運営へ報告してください。

必要に応じて、

  • 該当する放送音源の保全

  • SNS投稿等の記録・スクリーンショットの保存

  • 放送日時・番組名等の確認

  • 発言・行為の前後関係の確認

  • 関係者への聞き取り

  • 情報源・事実関係の確認

を行います。

問題を隠蔽する目的で、関係する記録や証拠を削除・改変してはなりません。

第26条|事実確認

問題が指摘された場合、NFRSラジオは可能な範囲で事実関係を確認します。

SNS上で批判が発生したこと、投稿が拡散されたこと、または多数の苦情が寄せられたことのみをもって、直ちに違反とは判断しません。

一方、苦情の有無や件数にかかわらず、重大な差別的言動、脅迫、権利侵害等が確認された場合には対応を行うことがあります。

原則として、重大な措置を決定する前に、対象となる本人から事情・認識等を確認する機会を設けます。

第27条|緊急措置

重大な権利侵害、安全上の問題、被害の拡大またはNFRSラジオの正常な運営への重大な影響が懸念され、事実確認を待つことが適切でない場合には、暫定的な緊急措置を行うことがあります。

緊急措置には、

  • 該当番組または内容の放送・配信停止

  • 出演の一時見合わせ

  • NFRSラジオ公式SNS等へのアクセス停止

  • NFRSラジオ名義を使用した活動の一時停止要請

  • その他、被害拡大防止のため必要な措置

を含みます。

緊急措置は原則として、事実確認および最終判断までの暫定的な措置とします。

第28条|違反に対する措置

事実確認の結果、本ガイドラインへの違反が認められた場合、内容、程度、影響、故意性、反復性等を総合的に判断し、

  • 口頭による注意

  • 文書による注意・警告

  • 改善要請

  • 訂正・説明等の要請

  • 番組内容の変更

  • 一時的な出演停止

  • 番組の休止・終了

  • 説明等の要請

  • 番組内容の変更

  • NFRSラジオでの活動停止

  • 契約関係がある場合の契約解除

  • その他必要な措置

を行うことがあります。

重大性または緊急性が高い場合には、段階的な措置を経ず、出演停止、番組終了、契約解除等を行う場合があります。

第29条|訂正・謝罪・説明

放送・配信した情報に重大な誤りがあった場合、または第三者の権利を侵害したことが確認された場合には、必要に応じて訂正、説明または謝罪を行います。

その方法については、問題の内容、影響、媒体、時間の経過等を考慮して判断します。

第30条|社会的に影響の大きい事案の公表

NFRSラジオは、重大な問題が発生し、リスナー・関係者等への説明が必要であると判断した場合、公式ウェブサイト、SNS、放送等を通じて事案の概要および対応について説明する場合があります。

公表は、当事者への制裁を目的として行うものではありません。

公表内容については、

  • 事実確認の状況

  • 説明の必要性

  • 関係者の個人情報

  • プライバシー

  • 名誉・権利

  • 安全上の問題

  • 社会的影響

等を考慮し、必要な範囲に限定します。

第6章 再発防止・教育・相談

第31条|ガイドラインの共有

NFRSラジオは、出演者・スタッフその他放送に関わる者に対し、本ガイドラインを共有します。

出演者・スタッフ等は、本ガイドラインの趣旨を理解した上で活動するものとします。

第32条|再発防止

重大な問題またはトラブルが発生した場合には、個人への対応だけで終了させず、必要に応じて、

  • 原因の検証

  • 運用ルールの見直し

  • 出演者・スタッフへの情報共有

  • ガイドラインの再確認

  • 再発防止策の実施

を行います。

第33条|事前相談

番組内容、SNS発信、情報の真偽、権利関係その他について判断に迷う場合は、放送・公開前にNFRSラジオ運営へ相談してください。

「判断に迷う場合は、まず確認する」

ことを基本とします。

相談を行ったこと自体を理由として不利益な取り扱いを行うことはありません。

第7章 ガイドラインの運用・改定

第34条|ガイドラインの位置付け

本ガイドラインは、NFRSラジオの放送・配信・関連活動における内部および公開上の基本方針を示すものです。

個別の出演契約、番組制作契約、利用規約その他別途定められた規定がある場合には、それらをあわせて適用します。

第35条|ガイドラインの改定

本ガイドラインは、社会情勢、法令、放送・配信環境、NFRSラジオの運営状況、実際に発生した事例等を踏まえ、必要に応じて見直し・改定を行います。

重要な改定を行った場合には、必要に応じて出演者・スタッフ等へ周知します。

附則

本ガイドラインの内容に関するご意見・ご質問、または放送・SNS等において本ガイドラインに関する問題があると思われる場合は、NFRSラジオ公式サイトのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

なお、ご連絡いただいた内容について個別の回答、調査結果または対応内容の開示をお約束するものではありません。


制定:2025年7月5日

改定:2026年8月8日 第2版

このガイドラインの内容に関するご意見やご質問、
あるいは「放送やSNS上でガイドラインに反する内容があった」と思われる場合は、
公式サイトの
[お問い合わせフォーム]よりご連絡ください。

SoYncTkx6FgKYPx1746518202_1746518404.png
bottom of page