ピンクシャツデーは、毎年2月最終水曜に、世界中で展開されている

「いじめ反対運動」です。

 

ピンクシャツを着たり、ピンク色のものを身につけることで、「いじめ反対」の意思表示をする日です。

子どもから大人まで誰もが参加することのできる、とてもシンプルなポジティブキャンペーンです。

現在では、カナダばかりでなく数十ヵ国もの国や地域に広まり、世界的キャンペーンとなっています。

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たくさんの方のいじめ反対

意思表示ありがとうございました!

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​ポスター原画デザイン・ゆり呼

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ほっと癒される*詩と薔薇と水彩の画家

1999年より東京、大阪、神戸などで数えて14回の個展と、海外4か国を含めての多数のグループ展に参加。
5冊の本の表紙絵提供と、自身の詩画集『あの人への想いに綴るうた』を刊行

2014年にはNYで国際アートフェアにも参加。

現在も東京銀座など各地で展示会に出展。

詩人としても活躍中

​📻2021年ラジオCM📻

​ラジオCMナレーション・天邑(てんゆう)

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母が台湾人、父が日本人のハーフ。 
小6の時に父親のアコギを押入れから見つけ出しギターを始める。
高校生の頃から地元 “大阪・堺” でストリートを始め、
今は大阪を拠点にライブハウスでも活動中!
2016年11月にはオリジナルファーストシングル 「どんなバツでも。」を発売! 
2017年5月にはコレサワ氏の「たばこ」弾き語りコンテストで特別賞を受賞!!
2019年8月には、セカンドシングル「ボクが望む僕」をリリース
女の子の気持ちをストレートに表現し、アコースティックギターと

感情たっぷりの歌をあなたに届ける“シンガーソングライター” 

毎年いろんな方のご協力により、ピンクシャツデーをより多くの人に広めることができました。

2018年8月FRIDAY FEELING NIGHT を始めたときに、自分自身にとってこのキャンペーンを一人でも多くのみなさんに知っていただき、参加していただきたいという大きな目標がありました。

私の家族がいじめの苦しみを受けたとき…

加害者はもちろんですが学校行政とも父親としていじめと戦い抜いたつもりではいました。

司法判断までゆだねることになり、結果としては私たちの主張が認められる結果にはなりましたが、

「本当にこれで解決したのだろうか?」「いじめ解決の正解っていったい何だろう?」

その疑問が今もぬぐい切れていないのが本音です。

そんな中、このピンクシャツデーと言うものを知り、まずは自分からできることをと思い、

このキャンペーンの告知をさせていただくことにいたしました。

ピンクのシャツを着ることで個人だけでも「いじめ反対」を表明できる運動だと思います。

このキャンペーンの趣旨を理解していただき

ツイッターでの投稿だけでなく、路上ライブやイベントなどで2月24日はピンクシャツを着て、

「いじめはいけないことなんだ」と言う意思表示をしていただけたらと思います。

ご協力よろしくお願いいたします。

DJとらやん

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